HOME > ネオストーン > 多自然型工法

多自然型工法

多自然型工法とは?

自然石を用いた「多自然型工法」は、小さな河川から都市河川まで自然に優しく景観上も理想とされていますが、いくつかの問題も抱えていました。それは、従来の自然石採取はその多くが別の河川から大量に採取することで、採取した河川が逆に自然破壊をまねいていたことです。さらに、河川等の自然石は大きさや品質に大きなばらつきがあり、しかも大量に安定した供給を行う事は不可能でした。


当社では、豊富な砕石資源を有する自社砕石工場に自然石生産プラント「ガロ」を導入。
長年培った砕石技術と、最新機能を搭載したプラントにより、高品質の自然石を低コストで大量に安定供給することが可能です。

多自然型工法を適用する方針

多自然型工法を適用する方針

この方針により、これまで一部で行われていた自然石等を用いて環境に配慮する工法=「多自然型工法」が河川管理関係者や自治体の注目を浴び、「多自然型工法」による川造りが広がっています。

  • 技術紹介
  • 藤森砕石株式会社
  • 技術紹介/ネオストーン
  • ネオストーン
  • 生産工程
  • 多自然型工法
  • しなのアスコン株式会社事業案内
  • 技術紹介/リサイクル
  • リサイクル

このぺージトップのトップへ
Copyright (C) Fujimori Construction Industrial Co.,Ltd. ALL Rights Reserved.